ペットボトルのキヤップが公園のベンチになります

集まったペットボトルのキヤップが、再利用され公園のベンチになります。

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ペットボトルのキヤップはゴミとして焼却処分されていますが、その時にペットボトルのキャップ1kgから約3kgのCO2が排出されます。

ペットボトル自体は再利用が進んでいるのですが、キャップは焼却されてしまいます。

地球規模で考えると、膨大な数のペットボトルのキヤップが焼却され、その為に排出されるCO2も、とても無視出来るものではありません。

このペットボトルのキャップを集めて、再利用に取り組んでいる人々が芦屋市にも多く存在します。

あんしん塗装店では、集めて頂いたキャップをまとめて、再利用業者に引き取ってもらう活動を続けています。